UPDATE!

  1. 第五回プレイストリート研究会を開催しました。

    TOKYO PLAYでは、日本でみちあそびを広げていくために、独自の研究会を立ち上げ、定期的に会合を開いています。

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  2. 子どもの遊び場に関わる人のためのステップアップ研修

    1/9から1/10にかけて岡山で研修を実施。もう長年のお付き合いになる岡山市子どもセンターから、子どもの遊び場に関わる人のためのステップアップ講座として、日々の活動のリフレクションをテーマにしました。

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  3. 第四回プレイストリート研究会を開催しました。

    TOKYO PLAYでは、日本でみちあそびを広げていくために、独自の研究会を立ち上げ、定期的に会合を開いています。

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  4. 第三回プレイストリート研究会を開催しました。

    TOKYO PLAYでは、日本でみちあそびを広げていくために、独自の研究会を立ち上げ、定期的に会合を開いています。

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  5. 子ども政策に関する政党アンケート

    TOKYO PLAYも構成団体のひとつとなっている「子どもの権利条約キャンペーン」にて、衆議院選挙に向けて各政党に対して送られたアンケートの結果が発表されています。

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  6. とうきょうプレイデー企画がスタートしています

    10/1「都民の日」を中心として、遊ぶことの大切さをたくさんの人と共に感じ、考えるキャンペーン「とうきょうプレイデー」。「プレイデースポット募集」「インスタフォトコンテスト~未来に残したい東京の遊び風景~」、子どもの声を聴く「ココキクラボ」など、すでに今年もいくつかの企画がスタートしています。

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  7. 第二回プレイストリート研究会を開催しました。

    TOKYO PLAYでは、日本でみちあそびを広げていくために、独自の研究会を立ち上げ、定期的に会合を開いています。

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  8. 子どものころの話:いじめと母の思い出

    自分が小5のころ、学校でいじめが流行っていた。「いじめ」という言葉が生まれ、社会問題化し始めていた初期のころだったと思う。「村八分」とか「しかと」という言葉があって、誰か1人を標的にして、クラスの多数の子どもがその子を無視するということが、しばらく起きていた。

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  9. なっちゃん、字を書く

    母に本を読んでもらっていたら、「自分で読めるようになりたいから、なっちゃん、字の練習しようかな」と言い出し、母に一字一字、本の文字を読んでもらう。その後、書いた方が早くわかるようになるからと、字を書き始めた。「ガ」をA4の紙に色鉛筆で書きまくり。

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  10. プレイストリート研究会をはじめました!

    TOKYO PLAYでは、日本でさらにみちあそびを広げていくために、独自の研究会を立ち上げました。その名も「プレイストリート研究会」。

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