「遊ぶ」を伝える

冊子・書籍などの資料、活動についての投稿、「遊び」にまつわる情報公開

冊子・書籍の作成、学会誌への原稿執筆、メディアの取材を受けるなど、「子どもにとっての遊びの重要性と大人の役割」「遊びにまつわる活動の先行事例」などを様々な形で発信しています。

TOKYO PLAYの資料

発行冊子・書籍

TOKYO PLAYが発行している書籍は、すべて販売サイトよりご購入いただけます。
20冊以上などまとまった冊数が必要な場合は、フォームよりお問い合わせください。

 

『London Play&Playday ガイドブック』


企画・編集 ロンドン視察チーム / 2011
ロンドンにおける遊び環境整備の中心的な役割を担う「London Play」と、全国で50万人が参加するといわれているキャンペーン「Playday」についての両A面ガイドブック。

『まちじゅうであそぼう!』


Paul Hocker 作 ・ 嶋村仁志 訳 / 2013
ロンドン市内110ヵ所で支援したストリート・プレイのフォトレポート(日本語翻訳版)。

『遊べるまちをつくろう!イギリス・スタディツアー報告書』


企画・発行 TOKYO PLAY NPO法人もあなキッズ自然学校 / 2016
イギリスで子どもの遊びの環境づくりの取り組みを6泊8日で訪ねたスタディーツアーの報告書。

『〜バスカーズ・ガイド〜 プレイワーク きほんの「き」』


Shelly Newstead 著 ・ 嶋村仁志 訳 / 2019
「プレイワーク」の本場、イギリスの研究者が執筆した理論と実践のガイドブック(日本語翻訳版)。

ダウンロード資料

TOKYO PLAYがこれまでに関わった調査研究の資料をダウンロードすることができます。

次世代育成支援東京都行動計画(後期)の評価に係る調査報告書

東京都/2011.3

TOKYO PLAYが主体となり、東京都内に住む小学校4年生から高校生279名に実施したヒアリング調査の報告書。
本文 概要 リーフレット

プレイワーカーの育成に関する研究

(財)こども未来財団/2011.3

平成22年度児童関連サービス調査研究等事業・児童健全育成分野調査研究課題「プレイワーカーの育成に関する研究」(主任研究者 武田信子武蔵大学教授)の報告書。TOKYO PLAYの前身である「子どもの遊びに関わる大人の役割研究会」のメンバーを中心とした「プレイワーク研究会」編集。
01 02 03 04

子どもの「遊ぶ」を支える大人の役割

(財)こども未来財団/2011.3

上記「プレイワーカーの育成に関する研究」の一環として作成された冊子。「プレイワーク研究会」編集。
PDF

「ロンドン-東京 遊びの姉妹都市提携」記念ブックレット

London Play・TOKYO PLAY/2016.2

TOKYO PLAYとLondon Playは、ロンドンと東京を「Twin Play Cities」として「ロンドン-東京 遊びの姉妹都市提携」を結びました。JAL日本航空などの協賛による記念ブックレット。
PDF

これまでに執筆した原稿

  • Hitoshi Shimamura. “Street Play in the Revitalization of Low-Birthrate Communities: Playborhood Street Tokyo.” Children, Youth and Environments 28, no. 2 (2018)58-66. doi:10.7721/chilyoutenvi.28.2.0058.

University of Cincinnatiが発行する国際的な学術誌。問い合わせはこちら

  • 「みち」から育てる子育てしやすいまちづくり 『新都市』平成28年12月号「特集 子育てしやすいまちづくり」 公益財団法人都市計画協会(2016)

協会が毎月発行している機関誌。ご注文はこちら

  • (巻頭対談)嶋村仁志×野井真吾 『こども環境学会研究』Vol.12, No.3「特集:外遊びのいま」 公益社団法人こども環境学会(2016)

学会が年3回発行している学会誌。ご注文はこちら

ページ上部へ戻る