代表・嶋村ブログ

  1. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その3

    子どもの遊びは環境問題その昔、水や空気が当たり前にきれいだった時代、それを維持するための日々の生活の知恵はあったとしても、私たちは社会としてさほど努力することはなく、その恵みを享受していました。

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  2. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その2

    子どもの遊びの環境を向上させる義務(Play Sufficiency Duty)2010年、ウェールズは「子ども家庭法(The Children and Family Measure 2010)」の中で、「質の高い遊びの環境は貧困による子どもへの悪影響を和らげ、レジリエンスを生み出す」として、子ど...

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  3. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その1

    TOKYO PLAYのビジョンである「すべての子どもが豊かに遊べる東京を」。実現に向けて、私たちの社会はどんな道を進んでいったらよいのでしょう?こども家庭庁創設の準備が進められる中、子どもの遊びの環境整備は、日本政府としても中心課題として置いてほしい大きなテーマのひとつです。

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  4. 子ども政策に関する政党アンケート

    TOKYO PLAYも構成団体のひとつとなっている「子どもの権利条約キャンペーン」にて、衆議院選挙に向けて各政党に対して送られたアンケートの結果が発表されています。

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  5. とうきょうプレイデー企画がスタートしています

    10/1「都民の日」を中心として、遊ぶことの大切さをたくさんの人と共に感じ、考えるキャンペーン「とうきょうプレイデー」。「プレイデースポット募集」「インスタフォトコンテスト~未来に残したい東京の遊び風景~」、子どもの声を聴く「ココキクラボ」など、すでに今年もいくつかの企画がスタートしています。

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  6. 子どものころの話:いじめと母の思い出

    自分が小5のころ、学校でいじめが流行っていた。「いじめ」という言葉が生まれ、社会問題化し始めていた初期のころだったと思う。「村八分」とか「しかと」という言葉があって、誰か1人を標的にして、クラスの多数の子どもがその子を無視するということが、しばらく起きていた。

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  7. なっちゃん、字を書く

    母に本を読んでもらっていたら、「自分で読めるようになりたいから、なっちゃん、字の練習しようかな」と言い出し、母に一字一字、本の文字を読んでもらう。その後、書いた方が早くわかるようになるからと、字を書き始めた。「ガ」をA4の紙に色鉛筆で書きまくり。

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  8. 『遊びのレンズ』オンラインイベント登壇

    10/1に公開予定の映画『遊びのレンズ』のPRイベントの一環で行われたインスタライブに登壇しました。「ふだんから意識している、子どもとの関わり方のヒント」ということだったのですが、子どものしていることを見ながら「何がおもしろいと思っているのかを受信しようとすること」というお話をしていました。

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  9. 海に行く

    久しぶりに水平線を見た。ずっと見ていられる感じ。これは、たまに来ないとなあ。海辺の砂を足でさわっていると、小ぶりなハマグリが取れたり、岸壁の海藻の中にカニがたくさんいたり。生き物に触れるということも久しぶり過ぎた。

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  10. 人材育成の現場から

    今日は、TOKYO PLAYが人材育成として関わっている冒険遊び場の人たち向けの新人研修第3回。テーマは、「子どもとの関わり」について。

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