英国で子どもの遊びに関わる専門分野である「プレイワーク」を学び、羽根木プレーパーク、川崎市子ども夢パークなどでプレーリーダーを歴任。現場にいるだけでは子どもの遊ぶ権利が保障される社会は作れないと感じ、社会全体に広くメッセージを届けられる中間支援組織として2010年に任意団体TOKYO PLAYを立ち上げる。2016年に法人化。2児の父。
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とうきょうご近所みちあそび
立ち上げ(2016)
2018年、渋谷区が区の事業「どこでも運動場」として採用
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厚生労働省 社会保障審議会児童部会 放課後児童対策に関する専門委員会
参考人(2018)
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内閣官房「こどもまんなかフォーラム」
登壇(2023)
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IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)
東アジア地域副代表(2005–2011)/本部評議員(2024–)
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プレイワークに関する海外文献を翻訳・出版(5冊)