子どもの権利

  1. 【代表インタビュー】第3弾 子どものことは子どもに聞こう!丁寧なヒアリングで未来が変わる

    安心して子どもを産み育てられる社会の土台は、子どもの遊びから第1弾では子どもにとって遊ぶことがなぜ大切なのか。第2弾では、子どもを真綿でくるむように危険から遠ざける風潮「コットンウールカルチャー」の問題点と、そこから抜け出すために必要な考え方や視点についてお話してきました。

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  2. 【代表インタビュー】第2弾 子どもを体験から遠ざける コットンウールカルチャーって?

    「安心して子どもを産み育てられる社会の土台は、子どもの遊びから」第1弾では「子ども基本法&子ども家庭庁設置法が可決 子どもが遊ぶことを保障する社会へ!」と題して、子どもにとって遊ぶことがなぜ大切なのかを、TOKYO PLAY代表理事の嶋村仁志(以下嶋村)がお話してきました。

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  3. 【代表インタビュー】安心して子どもを産み育てられる社会の土台は、子どもの遊びから 第1弾前編

    安心して子どもを産み育てられる社会の土台は、子どもの遊びから 子どもが遊ぶことを社会で保障しよう! 2022年6月こども家庭庁設置法法案・こども基本法が可決されました。

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  4. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その3

    子どもの遊びは環境問題その昔、水や空気が当たり前にきれいだった時代、それを維持するための日々の生活の知恵はあったとしても、私たちは社会としてさほど努力することはなく、その恵みを享受していました。

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  5. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その2

    子どもの遊びの環境を向上させる義務(Play Sufficiency Duty)2010年、ウェールズは「子ども家庭法(The Children and Family Measure 2010)」の中で、「質の高い遊びの環境は貧困による子どもへの悪影響を和らげ、レジリエンスを生み出す」として、子ど...

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  6. 【シリーズ:社会として子どもの「遊ぶ」を保障する】イギリス・ウェールズでの取り組み その1

    TOKYO PLAYのビジョンである「すべての子どもが豊かに遊べる東京を」。実現に向けて、私たちの社会はどんな道を進んでいったらよいのでしょう?こども家庭庁創設の準備が進められる中、子どもの遊びの環境整備は、日本政府としても中心課題として置いてほしい大きなテーマのひとつです。

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  7. 「遊ぶ権利」って何だろう。GC17(ジェネラルコメントNo.17)を読んでみませんか?

    世界各国で採択している子どもの権利条約があることを知っていますか?国連「子どもの権利条約」は、子どもの基本的人権を国際的に保障するための条約で、1989年に国連で採択され、日本は1994年に批准しました。

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