10/31 TOKYO PLAY10周年大感謝祭 開催します!!

 TOKYO PLAYは、2026年7月で、法人設立10周年を迎えました!
立ち上げ前からお世話になっている方も、今回初めてTOKYO PLAYに出会う方も、みなさんと一緒に楽しめる時間を「大感謝祭」として過ごしたいと思っております。

 ★10/7~11/7:クラウドファンディング実施中! 詳しくはこちら★

 【こんな人におすすめ!】
・これまでTOKYO PLAYに関わってくださった方々
(スタッフ、ボランティア、みちあそびの主催者、ご寄付・ご支援をくださった方など)
・今、TOKYO PLAYを応援・サポートしてくださっている方々
・「遊び」「子育て」「まちづくり」「子どもの権利」などに関心があり、これからTOKYO PLAYと関わってみたい方

 ◎お子様連れのかた、初めましての方も大歓迎!
「名前は聞いたことあるけど、出会ったことはない」方はもちろん、
これまでTOKYO PLAYに関わってくださった方が「この人はTOKYO PLAYに興味持ちそう!」と感じるお知り合いの方がいらっしゃいましたら、
お誘い合わせの上、ぜひお気軽にご参加ください。
お子さま連れでのご参加も歓迎です!(18歳未満の方は参加費不要)

お申し込みはこちらから!
https://tp10th.peatix.com/

 【開催概要】
日時:2026年10月31日(土)
<第一部> 13:30~16:30 / <第二部> 17:00~ 19:00 ※同会場にて懇親会
会場:サイボウズ株式会社 東京本社
住所:東京都中央区日本橋2丁目7−1 東京日本橋タワー27階
(「日本橋駅」B6出口直通、「三越前駅」B6出口より徒歩3分、「東京駅」八重洲北口より徒歩10分)
定員:150名
お申込み:Peatixからお申し込みください。
※第一部のトークセッションのみアーカイブ配信あり。全てのチケットにアーカイブが付きます。
※やむをえずキャンセルになる場合も、10周年のご祝儀として活動資金に使わせていただきますこと、ご了承ください

主催 / 問い合わせ:一般社団法人TOKYO PLAY (info@tokyoplay.jp)
共催:サイボウズ株式会社

【プログラム内容】
<第一部> 13:30〜16:30
*進行:青木 将幸 氏(愛称:マーキー)
・ホストメッセージ:代表理事 嶋村仁志より
・基調雑談:おおた としまさ 氏 × 矢野真利那(TOKYO PLAY)× 青木将幸 氏
・フラッシュリレートーク:これまでの10年をみんなで振り返る
・テーブルトーク:これからの10年をみんなで考える

<第二部> 17:00〜19:00 懇親会(同会場)

※プログラム内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※プログラムの詳細は随時更新していきます!

【登壇者プロフィール】
*青木 将幸 氏(青木将幸ファシリテーター事務所)
1976年、世界遺産・熊野古道ぞいで生まれ育つ。 2003年、日本で初めての会議ファシリテーション専門事務所を設立。 家族会議から国際会議まで、さまざまな会議を進行する。企業、行政、NPO、大学、生協、社協、国際機関から自治会、小学生からお坊さんの会議までクライアントの幅は広い。コロナ期にはオンライン会議ファシリテーターとして、近年では、美術分野における対話型鑑賞や熊野古道での巡礼対話のファシリテーターとしても活動を展開し、その領域を広げつつある。

*おおた としまさ 氏(教育ジャーナリスト)
1973年東京生まれ。株式会社リクルートから独立後、数々の育児誌・教育誌の企画・編集にかかわる。
幼児教育から中学受験、思春期教育、ジェンダー教育、教育虐待、不登校、教育格差、家族問題まで著書は90冊以上。海外で翻訳されている著書も多い。メディアへの寄稿、コメント掲載、出演も多数。中高の教員免許をもち、小学校教員や心理カウンセラーとしての経験もあるが、教育学の研究者でもカリスマ教育者でもない、ただの子ども好きの物書き。将来の夢は駄菓子屋のおじさんになること。
著書は『ルポ森のようちえん』『ルポ塾歴社会』『子どもの体験学びと格差』など90冊以上。

*嶋村 仁志 (一般社団法人TOKYO PLAY 代表理事)
英国で子どもの遊びに関わる専門分野である「プレイワーク」を学び、羽根木プレーパーク、川崎市子ども夢パークなどでプレーリーダーを歴任。現場にいるだけでは子どもの遊ぶ権利が保障される社会は作れないと感じ、社会全体に広くメッセージを届けられる中間支援組織として2010年に 任意団体TOKYO PLAY を立ち上げ。2026年に法人化。2児の父。
 
*矢野 真利那(一般社団法人TOKYO PLAY 事務局長)
新卒で冒険遊び場のプレイワーカーを始める。出産を機に、現場ではないかたちで子どもの遊び環境を考えていきたいと思い、TOKYO PLAYに参画(2019年)。みちあそび、インクルーシブな遊び場、子どもの権利条例制定支援などのプロジェクトマネージャーと全バックオフィスを経験し、2024年秋より事務局長。3児の母。

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