IPA「危機的状況における子どもの遊び:子どものくらしに関わる人のためのガイド」が発行されました。

IPA(International Playground Association・子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部より「危機的状況における子どもの遊び:子どものくらしに関わる人のためのガイド」日本語版が発行されました。
翻訳・レイアウト作業には、TOKYO PLAYから嶋村・矢野が参加しています。

子どもの遊びが「喪失・病気・死」などのテーマを扱っていることが見えた場合の理解の仕方や、「はちゃめちゃ遊び」の大切さ、オンラインの時間のよりよいバランスなど、幅広いテーマを扱っています。
ぜひ、手に取っていただければと思います。そして、みなさんのネットワークを通じて、たくさんの方にシェアをお願いいたします。

嶋村
https://www.ipajapan.org/playincrisis

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